色々ゴタゴタしてて、blogが絶賛放置プレイでした。(;´д`)~3
最近、powershellの7.5をインストールするために、初めてwingetを使用してみたのですが、これがまた、めちゃくちゃ強力でした。
管理者権限でpowershellないしはコマンドプロンプトを起動して、
winget list
とすると、wingetで対応しているインストール済みのパッケージの一覧が表示されます。
ここで、
「対応しているインストール済みのパッケージ ≠ wingetでインストールしたもの」
なのが、winget最大のポイント。
何といいますか、Linuxなどでdnfやaptやsnap、pacmanなどの一般的なパッケージマネージャーを普段嗜んでいる身からすると、パッケージマネージャーでインストールしてないソフトにも対応しちゃうというのは、ちょっと狂気にも近い機能なんじゃないの?と。(((;゚д゚)))<ガクブル
で、実際に試してみました。
winget upgrade --all
そうしたら、GPU-ZとかCPU-ZとかHandbrakeとかMPC-BEとかCrystal disk infoとかVortexとか...絶賛放置だったもの41個が、一気にアップデートされてしまいました。(;゚▽゚)
勿論、動かなくなりました、というのもなく(全部は試してないけど)。
敢えて上げずに置いていたものもあるとは思いますので、パッケージ1個1個指定してアップデートするほうが理想的なのかもですが、拘りなければこの方法でドカーンとアップデートというのも悪くないなぁと。
是非、バックアップを取ってからお試しあれ。(弱気
ここで、
「対応しているインストール済みのパッケージ ≠ wingetでインストールしたもの」
なのが、winget最大のポイント。
何といいますか、Linuxなどでdnfやaptやsnap、pacmanなどの一般的なパッケージマネージャーを普段嗜んでいる身からすると、パッケージマネージャーでインストールしてないソフトにも対応しちゃうというのは、ちょっと狂気にも近い機能なんじゃないの?と。(((;゚д゚)))<ガクブル
で、実際に試してみました。
winget upgrade --all
そうしたら、GPU-ZとかCPU-ZとかHandbrakeとかMPC-BEとかCrystal disk infoとかVortexとか...絶賛放置だったもの41個が、一気にアップデートされてしまいました。(;゚▽゚)
勿論、動かなくなりました、というのもなく(全部は試してないけど)。
敢えて上げずに置いていたものもあるとは思いますので、パッケージ1個1個指定してアップデートするほうが理想的なのかもですが、拘りなければこの方法でドカーンとアップデートというのも悪くないなぁと。
是非、バックアップを取ってからお試しあれ。(弱気