金曜日, 12月 24, 2021

(ある意味)すごいものを発見してしまった...

今年もあと僅かですね。

このところ色々暗いニュースが飛び交う中、衝撃的なものを発見してしまいました。

それがこれです(youtubeなので、業務中非推奨)。

若干というか、かなり狂気成分も含まれているものの、非常に明るい気分にさせられるものでした。

来年は明るい年になるといいですね。

日曜日, 12月 19, 2021

CentOS 7からRocky Linux 8へマイグレーション

色々あって、随分更新が出来てなかったのですが、久々の更新です。

プライベートで趣味&実験用に使っているElasticsearchを入れたCentOS 7があります。
このOSは、CentOS 8とは違いサポートが2024年まで続くとはいえ、メインの開発者がRocky Linux を立ち上げていたりするので、長く使うならそろそろ移行しどきかな?と思いました。
で、その手順ですが、ライバル?であるAlma Linuxが配布するパッケージを使うと、案外簡単にいけたので、備忘録として残しておきます。

まあ、最近はこの環境より、ubuntu 20.04@WSL2が便利すぎて、こっちの利用率は減ってきているのですけどね。(^^;

インターネットをgoogle先生で少し探すと、このマイグレーションには割と色々な手段があるようです。
いくつか試してみたものの、やAlma linuxのelevateパッケージを使うと非常に簡単にアップデートできたので、これを採用することにしました。

具体的な手順ですが、以下のような感じです。

1.elevateツールをインストール
・アップデート取りこぼしがないことを確認
yum update -y

・elevateツールをインストール
yum install -y http://repo.almalinux.org/elevate/elevate-release-latest-el7.noarch.rpm

2.ゴミ掃除
・yumのupdate時になぜか警告が出てたので掃除 ※きれいな環境では要らないかも
yum-complete-transaction --cleanup-only
yum history redo last

3.アップデートに向けた下準備
・rockyへの移行用のパッケージをインストール
yum install -y leapp-upgrade leapp-data-rocky

・upgrade前処理の実行
leapp preupgrade

・「UPGRADE INHIBITED」で警告されたことに対応
- RHEL8で消されている要らないkernelモジュールを外す
rmmod pata_acpi

- sshでrootでのLoginを許可する
echo PermitRootLogin yes | tee -a /etc/ssh/sshd_config

- PAMからpkcs11のモジュールチェックを削除することをleappに承認する
leapp answer --section remove_pam_pkcs11_module_check.confirm=True

- 古いkernelをお掃除 ※yum-utilsがインストールされていること!
package-cleanup --oldkernel --count=1

4.いざ鎌倉
・upgrade開始
leapp upgrade
※「A reboot is required to continue. Please reboot your system.」というのが出れば成功。

・再起動
reboot

・upgradeしていることを確認
cat /etc/rocky-release
# cat /etc/rocky-release
Rocky Linux release 8.5 (Green Obsidian)


こんな感じになってればOK。

【参考URL】
https://www.itzgeek.com/how-tos/linux/centos-how-tos/how-to-upgrade-centos-7-to-rocky-linux-8.html

金曜日, 8月 06, 2021

インターネットの速さってなんだ

最近色々あって、インターネット回線について語っているサイトを見ていました。

何というか、中途半端な記事も多く(一般向けだから仕方ないけど)、結局よくわからないことを書いているところもあったので、一度整理してみたいと思います。

まず、インターネットに限らず、ネットワークそのものの速度の要素は、おおざっぱに言うと以下のものが挙げられます。
※細かいことをいうと、他にも諸々あるのですが省略。

①回線の規格上の通信帯域(Bandwidth)
その回線の規格上で定められている、ある地点からある地点まで、1度に運ぶことができるデータの量です。
例えば、トラックでは2tトラックより10tトラックのほうが、一度に多くのモノを運べますよね?
帯域が大きければ大きいほど、一度にデータを多く運べます。
通信帯域には、「アップストリーム(上り)」と「ダウンストリーム(下り)」(アップロードとダウンロードと言い換えてもいい)があり、両方とも十分確保できているなら良い回線とは言えます。
また、xDSL(ADSL/VDSLなど)やCATVなどは、上りと下りの速度が違う場合(非対称(Asymmetric))があります。
宣伝等では、どちらか早いほう(ほぼ100%下り方向)が表記されることが多いので要注意です。
あと、キャリア(通信事業者)が出している「理論値〇M(G)bps」というのは、あくまでもキャリアの局舎から居宅までの線の規格上の速度(ワイヤレートと呼びます)であって、インターネット上でどこでもその速度が出るという意味ではありません。

②ラウンドトリップタイム(Round trip-time=RTT)
ある地点からある地点までに通信が到達する時間です。
一般的に、ネットワークの物理距離(正確には越えたネットワークルータの数)に比例して遅くなりますので、日本と直接繋がっている中国やアメリカに比べて、ヨーロッパや南米などではRTTが悪化する傾向にあるようです。
※ただし、今では海底ケーブルも色々伸びているので、物理的に遠いからといって、必ずしも遅いというわけでもありません。
例えば、目の前の人に直接話すのと、10人以上で伝言ゲームするのでは、目の前の人に直接話したほうが正確に早く伝わりますよね?それと同じなのです。
通信が到達する時間が短ければ短いほど単位時間の間にデータを多く運べますし、相手からの応答が早く受け取れるのでリアルタイム性が良くなります。
最近はやりのe-sportsなどの用途には不可欠なものです。
また、このRTTは、揺らぎ(ジッタ)が小さければ小さいほど良いです。極端に早くなったり遅くなったりするネットワークは、一般的に音声通話や動画実況配信などには向きません。

③通信品質(Packlet loss rate)
ある地点からある地点までの通信の効率です。
通信、特にインターネットは、世界中のネットワーク機器を経由して通信を行うので、どうしてもその途中経路の影響を受けます。
それにより、順序が狂ったり通信中のデータが壊れたりすると、再送という処理が発生します。要は通信のやり直しです。
やり直しが多ければ多いほど、効率が悪くなるのはどんなことでも同じだと思います。
当然、途中経路の通信品質が良ければよいほど効率よくデータを運ぶことができ、結果として単位時間の間にデータを多く運べます。

で、インターネット上でのネットワークの解説を読んでいると、①ばかり気にしていて残りがあまり考慮されていないようで、なんだかな~と思います。
理論上の①よりも、①②③すべてを含めた、実際の速度計測によってのみ得られる実効速度(これも帯域と同じように表記(~Mbpsなど)されますが、混同しやすいです)こそが、評価基準として最も大事です。

また、用途によっても注視しなければならないポイントが異なります。

③はどんな用途でも大前提です(どんな用途で使っても、パケットが1~2%も落ちれば、遅すぎ&エラー連発でイライラすると思います)。

■通話用途
せいぜい64k~128kbpsくらいあれば事足りるのが普通なので、①よりも②のほうが大事です。
通話ではありませんが、e-sportsを楽しむのも、帯域よりも応答速度が命なので、やはり①よりも②のほうが大事ということになります。

■動画を観る(ライブ配信ではないもの)
端末でキャッシュ(一時的なため込み)を行いながら再生するので、②よりも①のほうが大事です。

■動画のライブ配信
①は解像度や圧縮方式によりますが、YoutubeのfullHD解像度(1080p)で4~9Mbpsは必要です。また、②も良くないと動画が止まったり乱れたりすることがあります。

また、度々話題になる回線の種類別でその特性を考えると、以下のようになります。

■ADSLやVDSL
③が厳しい(4kHzしか通すつもりがなかったメタル線に、無理やり30MHzも通そうとします)ので、特に集線がキツい集合住宅(ギューギューに詰め込まれていて、お互いの信号がお互いを邪魔してしまうクロストークが発生しやすい)などでは通信品質の劣化がかなりあるはずです。
ADSLは2016年販売終了、2023年サービス終了と終わりが間近で、同様の技術であるVDSLも、近々なくなる運命にあると思われる技術です。
そもそも、今ではメタル線を使わなくても光回線だけで電話が可能(実はNTTから電力供給され停電時にも使えるメタル線に比べて、可用性の観点からは劣化しますが)なので、メタル線の設備を残しておく積極的な理由がなくなりつつあると考えられます。

■CATV
局舎からMDF(通信業者から来た回線を全部収容して分配する箱)間は光でも、MDF~IDF(MDFから来た回線を再分配する箱)~居宅までの同軸ケーブルでやはり劣化があること。
CATVのインターネットのバックボーン(ネットワーク設備)が貧弱で、インターネットに出るまでの遅延が大きいなどの問題があるようです。

■光ファイバー
言わずと知れた現時点での最速回線です。
メタル線に比べると長距離の通信でも信号の減衰が少なく、また配線経路上での電磁波等の影響を受けにくいという特長があるので通信品質が高く、現代の新規配線は、ほぼこの形式になろうとしています。
欠点は、①メタルに比べて曲げに弱いこと(曲率が高いと損失が大きくなったり、折れてしまったりします)、②給電能力がないので停電時に使用できないことです。
特に①は古いマンションのMDF~IDF~居宅間の配管で、メタル線を想定して設置されているものの場合、曲率が高すぎて設置できない、ということがあります。
※曲率よりも、配管内の空きスペースがない(既設メタル線の除去が事実上不可能なので)という理由でNGの場合が多いようですが。

■そのほかの注意点
光やVDSLで念頭に置く必要があることですが、通常はマンションタイプと戸別タイプがあり、注意を要します。
マンションタイプは基幹線を共有するため、比較的安価に導入・利用できますが、マンションでないと導入できませんし、マンションの戸数が多かったりヘビーユーザーが居ると、通信が遅くなります。
近年、テレワークで通信量が増えているので、若い世代が多い大規模マンションなどでは、基幹の帯域がひっ迫するということも想定に入れておく必要があります。
戸別タイプでは、局舎まで直結するのでマンションタイプのような心配とは無縁ですが、導入・利用コストが高いことや、マンションなどでは導入できないところもあるということを想定しなければなりません。


とめどなく書いてしまいましたが、何かの参考になれば幸いです。

月曜日, 6月 28, 2021

マンゴー届きました~\(´∀`)/

マスタオさん!

いつもいつも、大好物を贈っていただき、ありがとうございます!
大・感・謝です。m(_ _)m

今回も家族で堪能させていただきます。
本当にありがとうございました!

P.S. またいつものを贈らせていただきます。m(_ _)m

金曜日, 3月 12, 2021

突然英語キーボードになってしまったときの対処法

Windows 10を使っていて、突然英語キーボードになってしまうことがあります。

というか、今日これまでで2回目の発症。

googleで検索してみると、言語やキーボードレイアウトを設定から直せと書かれていましたが、そもそも間違っていないし、設定し直してもダメ。

こういうときはレジストリの異常を疑いましょう。
レジストリエディタを起動して、以下の項目を開きます。
※最近上側にアドレスバー?が出来たので、コピペで入れればOK。

HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\i8042prt\Parameters

を確認します。

すると、ダメなときは、大抵以下のいずれか(複数の時も)の状態になっています。

LayerDriver JPNがkbd101.dllになっている。
→本来はkbd106.dllになっている。

LayerDriver KORが入っている
→韓国キーボードなんか使ってないので削除

OverrideKeyboardIdentifierがPCAT_101KEYになっている。
→本来はPCAT_106KEYになっている。

OverrideKeyboardSubtypeが0になっている。
→本来は2になっている。

OverrideKeyboardTypeが7以外の値になっている。(異常時も7の時もあり影響は不明
→本来は7になっている。

上記レジストリをすべて修正して、PCを再起動すれば復旧しました。

原因はMSも不明としているようです。
個人的には、キーボードが英語に代わってしまうスマホアプリ版MS謹製RDPクライアントや、Steam Linkなどを使ったときに起きているような気もするのですけど、そうならないことのほうが圧倒的に多く、やっぱり原因は不明なのです。。

同じ症状に見舞われた方の参考になれば幸いです。

2021/12/24追記
レジストリで、もう一か所確認すべき点がありました。

HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Keyboard Layouts\00000411
の"Layout File"が"KBDJPN.DLL"となっている場合、RDP経由でのUWPアプリ操作で、やはり英語キーボードになってしまうことがあるようです。
ここをやはり"kbd106.dll"に変更し、再起動します。

参考URL:https://docs.microsoft.com/ja-jp/archive/blogs/askcorejp/rs4-rdp-keyboardlayout

木曜日, 2月 11, 2021

お掃除って大事

実質的にメインとして使っているMouse Computerのi5700(OEM元のClevoではP650SE...何が国内生産じゃ!ヽ(`д´)ノ)も、買って早5年。

いろいろ不具合が生じていました。CPUが起動直後から70℃越え。動画見るだけで98℃前後(T-MAX100℃だから、熱暴走寸前)
GPUは50℃前後。まだセーフ?
というわけで、起動直後からファンが爆音
インジケータLEDが光らない
キーボードが広範にわたり効きにくい(全く反応しないわけではないけど、非常に反応しにくい。この記事も苦労して入力しています)

そんなわけで、Google先生で国内外のサイトを調べたのですが、同じような症状に見舞われている人が多いようでした。
これらの対策としては分かったのは、ググれば案外簡単にメンテマニュアルが見つかる
Repaste! Repaste!! Repaste!!!(CPUグリスをさっさと塗り直せ!)
ファンとヒートシンクのフィン部分(ヒートパイプが繋がってます)の間のホコリとり
コネクタの再接続
新しいキーボードに換装(Clevoは保守部品が普通に流通してるYo!)

という感じでした。

※トップページに全部載せるとかなり見づらいので、続きは記事のページに移しました...。

ただ、修理対象外となる領域の修理もあるので、ひとまず修理可能かサポートに問い合わせてみたところ、IME言語バーを戻せ(いや、外付けキーボードだとちゃんと動くって書いたやん)
BIOSリセット(CMOSエラーが出てるわけでもないのに...)
常駐プログラムを減らせ(最小限にしとるわ!)
キーボードやLEDは修理部品が終息していて、直せないか直せても高額になるかも
買って5年だから買い直したほうがいい(買い直せるなら買い直したいわ!)

要点をかいつまむとこんな感じ。
まあ、事実上のサポート終了状態なわけですね。

で、早速分解してみました(写真撮っとけばよかった...)。

1.CPU/GPU関係

CPUグリス。カチンカチンに硬化してボロボロ状態。
全部ウェットワイパーでCPU側も冷却側もなるべく傷つけないようフキフキしてお掃除後、手持ちの高性能グリスに塗り替え。

これを見てGPU側もやろうかなとも思ったけど、今でもそこそこ冷えてるので、本気でだめになってからでいいかと回避。

次にファンとCPU/GPU用ヒートシンクのフィン(ラジエータみたいになってます)部分のお掃除。

もうね、エラいことになってました。なんとホコリが分厚くまるでフィルターのように詰まってました。
フキフキ&掃除機で徹底的にお掃除。
ファンも可能な限り掃除。
※ただ細かい部品だし軸を壊さないようにやったので、ホコリを完全に取り除き切ることまでは至らず。


2.LED関係

たぶん接触でしょ??ということで、MBがわとLED基盤側のフラットフレキシブルケーブル(FFC)の挿抜。
3.キーボード関係

接触じゃない気もするけど、一応FFC挿抜。
FFC自体の物性劣化や割れ・削りのようなものはなく、特にFFCは問題なさそう。
分解できないか見たけど、プラのリベットみたいな形で止められていて、分解不能であることが判明。
キーボード裏の型番を控え諦め。
というわけで、キーボード以外の処置はとりあえず完了。
バッテリー再接続し、元通りに戻して起動!
その結果...CPUは52~55℃前後で安定。GPUは36℃前後で安定(OBSIDIAN-PC Fan Controlで確認)
ファンも当然静かに
LEDは復活
キーボードは効果なし

まあ、キーボードはしょうがないとして、他はOKになりました。
ノートPCと言えど、やっぱり掃除って大事ですね。(´∀`;)

作業自体は慎重にやったとはいえ2時間もかからずに完了できました。
ベアボーンノートは重いし大きいけど、メンテはとても楽で助かりましたね。

2021/2/12追記:
キーボードの型番は「MP-13H80J0J430B」
果たして今でも手に入るかしら…。

2021/2/22追記:
キーボード、Yahooショッピングで保守部品が売られていたので購入しました。
今日、それが届いて交換し、無事復活。

もう5年以上前の製品なのに保守部品が買えてラッキーでした。(´∀`*)

土曜日, 1月 23, 2021

日本の明日を考えているのは...

(省庁では)気象庁だけ。

古いコメントではありますが、このネタ頂きます。(´∀`)

https://www.youtube.com/watch?v=-tYi4cNhQZw&ab_channel=avex

PPAP全面禁止@日立

日立さんが、PPAP全面禁止を打ち出しましたね。

すかさずピコ太郎氏がネタにしていましたが...。

PPAPというのは、メールでファイルを送るときにパスワード付きZIPにして送り、そのあとに同じ宛先にパスワードを書いたメールを送るというものです。
ファイルを暗号化する目的は、誤送信対策と、配送経路上の盗聴(といっても、あまり気にする必要はないかも)ですが、
PPAPの場合、1回目のメールの宛先を間違えていたら、2個目のパスワードのメールもほぼ間違いなく間違える(?)ので、意味のない手法とされます。
※実際の事件もそんな感じだと思います。

このように意味のない手法なんですが、どこの業界でもはびこっています。
ってか、今でも使っています。

対策としては、事前にパスワード(12文字とかそこそこ長いものが望ましい。推測されにくいものなら複雑さ(文字種とか)は気にしなくてOK)を取り決めておく
PGP(GnuPG)を使う。お互いに公開鍵を渡しておく
宅ファイル便的なファイル配送サービスを使う
(社内・グループ内なら)IRMを使う

などが考えられます。2がほぼ間違いないと思うのですが、なかなか面倒なのが難点です。
※GRN DATAでも昔記事を書きましたが、あの記事ってWindows 98SEの時代...。

金曜日, 1月 08, 2021

Windows10でシステムの調子が悪くなったら

Windows10も長く使っていると、システムファイルの異常によりシステムが不調になることがあります。

こんな時に、修正できるかもしれないおまじないがあるので、備忘録として載せておきます。管理者権限で実行でコマンドプロンプトを起動し、以下のコマンドを実行
Dism /Online /Cleanup-Image /StartComponentCleanup
Dism /Online /Cleanup-Image /RestoreHealth
SFC /scannow

これで、運と日ごろの行いが良ければ復活するはずです。

※DismとSFCの起動順には諸説あるようで、3と4が反対で紹介しているページもありましたが、ひとまずこの順かな?と考えています

金曜日, 1月 01, 2021

あけましておめでとうございます!

あけましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になりました。今年度も宜しくお願い致します。m(_ _)m

いよいよ始まりました2021年!

これから社会がどうなっていくのかとか色々不安も諸々ありますが、とりあえず頑張っていこうと思います。

去年以上に厳しい世の中になるかも知れませんが、不安ばかり考えていても先に進めません。

暗闇の中だからこそ、一歩一歩進んでいけたらと思います。