世界は今、AIの可能性に希望を持ち、AIバブルに浮かれています。
しかしながら、地球という物理的・資源的制約があるなかで、それによって生み出される計算資源もまた無限ではなく、それによって生み出されるtoken(トークン。計算処理量の単位)もまた無限ではありません。
にもかかわらず、AIに仕事を丸投げしようとする、あるいは今の仕事の大部分を任せようとしてしまう思想が蔓延っていることに、私はとても嫌な印象を持っています。
AIに仕事を明け渡して人の仕事が奪われる未来ではなく、人とAIとが協働し、最小限のリソースで最大限の成果をあげる。
このような思想こそが「あるべき未来」ではないか、と。
そう考えてChatGPTと壁打ちして、Gemini Notebookにまとめてもらいました。
※ちょっとレンダリングミスがあるのは愛嬌みたいなもんです(笑)
ご興味がありましたら、見ていただいて、ご感想頂けたら幸いです。
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