以前は横浜某所に住んでましたが、ちょこっと町田市某所に引っ越しました。
で、インターネットも引っ越しの日に工事予約をしていたのですが...。
配管が端子近くまで来ていないとか、いろいろ新居の欠陥もあって思い通りの場所(リビング)には配線できず、不動産屋にクレーム入れたり工事業者と調整したりとしてたら、昨日になってしまいました。
結局、いろいろやったけど、倉庫部屋と化している部屋にしか光が引けないという悲しい結果に。無念。(;´д`)
NEC製のポンコツ無線LAN「WHP-1900HP」で、リビングに飛ばすように。せっかくのG回線が台無しです。orz
色々文句も言いたいところですが、もう一か月も接続できない状態だったので諦めました。
そんなわけで、一応ネットも復活し、パッチ適用他も完了してようやく復活しました。
今後ともよろしくお願いいたします。m(_ _)m
水曜日, 11月 15, 2017
金曜日, 8月 25, 2017
AIを用いたセキュリティ対策とか
世間では去年あたりから碁や将棋で人間を完膚なきまでに倒したこともあって、ディープラーニングが注目されています。
多層のニューラルネットワークですね。
もちろん、セキュリティ製品もAIを使ったものが出始めてて、例えば国内では去年位から話題になっているCylanceというAIを用いたマルウェア対策製品があります。
ちょっと個人では買えない位高いのが難点(1ライセンスはそうでもないけど、最低購入ライセンス数が100くらいある)だったのですが、ついに最近VirusTotalでCylanceが利用されるようになりました。
本人たち曰く、検知率99%!らしいです。
cylanceの検知種別には、unsafe、abnormal、PUPなどがあり、他のシグネチャベースのウイルス対策と違って、何という名前のウイルスかまでは分からないのですが、知ってれば有効活用できるかなと。
cloud strikeも機械学習の対策で、結構参考になります。
個人的に、VirusTotalでは、まずcylanceとcloud strikeを見て、後の旧タイプのウイルス対策も参考に判断してます。
まあ、誤検知過検知のある代物なので、最終的には動的分析などやらないと分からないものですけど、参考までに。
多層のニューラルネットワークですね。
もちろん、セキュリティ製品もAIを使ったものが出始めてて、例えば国内では去年位から話題になっているCylanceというAIを用いたマルウェア対策製品があります。
ちょっと個人では買えない位高いのが難点(1ライセンスはそうでもないけど、最低購入ライセンス数が100くらいある)だったのですが、ついに最近VirusTotalでCylanceが利用されるようになりました。
本人たち曰く、検知率99%!らしいです。
cylanceの検知種別には、unsafe、abnormal、PUPなどがあり、他のシグネチャベースのウイルス対策と違って、何という名前のウイルスかまでは分からないのですが、知ってれば有効活用できるかなと。
cloud strikeも機械学習の対策で、結構参考になります。
個人的に、VirusTotalでは、まずcylanceとcloud strikeを見て、後の旧タイプのウイルス対策も参考に判断してます。
まあ、誤検知過検知のある代物なので、最終的には動的分析などやらないと分からないものですけど、参考までに。
日曜日, 7月 02, 2017
眠い(;´д`)Zzz
下の子が生まれて、今日でちょうど50日。
基本、よく寝てくれる子なのですが、たまにそうでないときもあります。
母乳&ミルクは飲んだばかり、おむつOKで、抱っこしてても泣くという...。
まあ、もっと大変な子はいくらでもいるわけですし、これも修行ですね...。(つд`)
基本、よく寝てくれる子なのですが、たまにそうでないときもあります。
母乳&ミルクは飲んだばかり、おむつOKで、抱っこしてても泣くという...。
まあ、もっと大変な子はいくらでもいるわけですし、これも修行ですね...。(つд`)
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